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05 | 2017/06 | 07

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デイ・オブ・ザ・デッド 感想。 





デイ・オブ・ザ・デッド見ました。




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主人公可愛かった。






えー、今作は死霊のえじきのリメイク作品だそうで。
死霊のえじきとあわせて借りて、見比べてみました。

死霊のえじきが本当に素晴らしい映画でしたので、それなりに期待しつつ。






結論……駄作。




いや、left4deadっぽい街の雰囲気とか、勢いのあるゾンビたちの動きは良かった。
突っ込みどころは多かったというか何もかもうまく行きすぎだけれども、まぁそこまで悪くなかったかなとは思います。


でもこの内容で「死霊のえじきのリメイク」を名乗ったらダメ。
原作と比べたら圧倒的に見劣りするし、そもそも話全く違うし。
これリメイクの意味あった?そして「リメイク作」って名乗る意味あった?




単体のゾンビものとして見れば、まぁそこそこ楽しめるかなって内容だけど(突っ込みどころは本当多いけど)、「死霊のえじきのリメイク」なんて名乗ったらもうそういう観点からしか見れない。
ていうか死霊のえじきにリメイクの余地はないでしょ、映像キレイにしようが特殊メイクの水準上がろうがあの作品を超えることは無理だと思う。




まぁヒロインは可愛かった(そればっか)。



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