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07 | 2017/08 | 09

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おめでとう、日記ッキ。 

このブログタイトルのネタが分かる人はとんでもないピカ〇リー梅田マニアw。(ガキ使の話です)

まぁ今日は適当に日記という事で。



今はちょくちょくPS2の「零~紅い蝶」をプレイ中。(1も既にクリア済みです)

零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best
(2007/11/22)
PlayStation2

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この暑い夏を乗り切るにはホラー系ゲームしかない!!という事でamazonで購入しました!今なら2000円掛からずに入手できるのでとてもリーズナブル。

このゲームはジャパニーズホラーを体現した傑作ホラーゲーム。
じっとりとまとわり付くような空気感、見たくなくても直視しなければならないカメラを使った戦闘システム、田舎ならではの儀式や風習などで犠牲になった人々の悲しい話の追体験・・・・・。
その全てが秀逸で、ホラーゲー最高峰の呼び声も高いです。

このゲームではカメラを使って霊を封印しなければならないので、例え怖くて逃げたくても霊の姿をキチンと捉えなければならないというジレンマが常に付きまといます。

さらに視点固定系のカメラワークも秀逸。本当に、どこからどう見えたら怖く見えるかと言うのがすごく考えられており、毎度毎度の仕掛けに感心しつつキレてますw。「何でこんなアングルなんだよ 怖いだろうがざけんなくぁwせdrftgyふじこlp;@」みたいな感じでw。

更に、操作性の悪さも特徴的。これも個人的には決して欠点ではなく、逆に怖さを際立たせる素晴らしいスパイスだと思ってます。この操作性の悪さのおかげで霊に対する恐怖が1.5倍増しになる事請け合いw。どこ行ったどこ行った?と霊を追いかけて回る時の主人公の動きの悪さにはステキな悪意を感じますw。この操作性があるからこその零だと、私は勝手に思ってます。



とりあえず夜中に部屋を暗くして、キチンとヘッドホンも装着して夜な夜なプレイしてます。私は怖い系にはある程度耐性がある方だと思うのでこの環境でも大丈夫ですが、こういう系が苦手な方は正直泣いてしまう位怖いのではないかと思います。泣かないにしてもそれぞれのギミックに対して大声を張り上げてしまう事は必ずある筈w。
でも一回やる価値はあると思いますね、ホント結構涼しくなりますよコレ。


個人的には「1に比べて2の今作はかなりのヌルゲーになったなー」という印象。自分が上手くなったのか分からないですが、敵連中もかなり弱い奴らばかり、万葉丸もほとんど使わずに進行していってますし。1の時はあまりの回復アイテムの少なさにヒーコラしてた物ですが・・・・・w。





さてさて、私は今物凄く本を買いたいのです、給料日まで我慢ですが欲しい本がとってもあるのです。
「漂流教室」、「BASARA」、「プラネテス」、これら過去の名作をとりあえず集めたいところ。

他にも私の知らない良い作品はもっともっともっともっとある筈。
と言うことでこの日記を読んで下さった方、オススメの本があれば、是非是非私に教えて欲しいです。コメント欄をメモ帳だと思って気軽に書いてって下さいw。

マンガでも小説でもラノベでも何でも、面白いと思う物はドンドンチェックしていきたいなーと、
「好きな漫画BEST3」(〇えて!goo)を見て思った訳ですw。

・・・・正直私は決められないなーと、自分の本棚を見てそう思いましたw。
でもあえて言うなら・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・
・・・・またいつかそういう記事書こう・・・・・・w。

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