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09 | 2012/10 | 11

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さて来月を見据えて。 



さて、10月も終わりますね…。
簡単に総括すると今月はまぁそれなりにいろんな作品に触れることが出来たので良かったです。


一番大きかったのはスーパーダンガンロンパ2。

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賛否両論あるのはわかりますが私は楽しめました!
でもあれがあれなんだよなぁっていうのはネタバレになるので言えないんですよ、とてももどかしいのですよ。
まぁ、合うかどうかはやってみなければ分かりません、是非一度1をクリアした方はプレイしてみて下さい。



映画も後ほど書くと思いますが、「マネーボール」が面白かった。
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ブラッド・ピット、ジョナ・ヒル 他

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勝負の世界において監督というのはとても重要だと思いますが、それよりももっと上の首脳陣。ここが有能かどうかで結果は大きく変わってきます、間違いなく。
普段選手にばかり目が行きがちですが、こういう世界は誰もが日々戦っているんだというのを、身を持って感じることが出来る映画でした。



本、これも後ほど書くと思いますが「ハイスコアガール」がとても面白かった。
ハイスコアガール(1) (ビッグガンガンコミックススーパー)ハイスコアガール(1) (ビッグガンガンコミックススーパー)
(2012/02/25)
押切 蓮介

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レトロゲームのあるあるネタ本かと思いきや、個性的なキャラクターの織りなすお話がとても面白く魅力的に描かれててびっくり。
そんなに昔のゲームに詳しくなくとも楽しめる一品です、私がそうでした。
続きの2巻が楽しみだなぁ、表紙見るだけでwktkします。








さてちょっと話を変えて。

最近あんまりエロゲやっていないんですが……。
まぁこの点は「最近」というか今までそうだったから特に気にならなってはいないんですけど。

今年出たゲームについて全く把握してないなぁって思いまして。


どんな作品出たか全く知らない。
あんまりやらないのは良いけど、流石に大作とか話題作についても全く知らないっていうのは不味いんじゃないかなぁって自分で思います。
今年の発売一覧ざっと見通してみても、あんまりパッと分かるのがないんです。
ギリギリみなとそふとの姉妹ブランドが出した「辻堂」さんってのが分かるくらい…。

なんかやっぱりちょっと寂しいものがあるので、今年出た話題作とか大作とか教えてくださったら嬉しいなぁ、なんて……w。
オススメのとかでも全然構わないですし…。


なんてちょっと言ってみたり。
まぁ「あれ出たんだー」くらいは最低でも言えるくらいは把握しておこう…。


そういえばざっと発売予定見通してみたら

「雷の戦士ライディIII」


があってちょっと笑ってしまいました。失礼ながらZyXはまだ活動してらしたのですね……w。





さてさて、来月はどうなることやら。

そういえばHalo4が出ます、楽しみです。
では。


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クレイマー・クレイマー 感想。 





映画「クレイマー、クレイマー」を見ました。




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仕事一辺倒の夫に愛想を尽かして妻が家を出ていってしまう。
家に残されたのは、妻に逃げられた主人公である夫と、あまり父親と交流をかわして来なかった息子の2人。
父と息子の2人だけの暮らし。互いに最初はぎこちなく、嫌いになったり罵倒したりしてしまう。
けれど少しずつ少しずつ、健全な父子らしい関係を作っていく…。



当時のアメリカの離婚問題に注目した、社会派ながらも感動のお話。
この作品の良い所はーーー、と語ってしまいたくなりますがそれを言ってしまったら全部語っちゃうのと同じなので止めておきますw。


段々と築かれていく見ていて心温かくなる関係と、一つのことで割り切れたりは決してしない現代社会の難しさをリアルに描いているちょっぴり複雑な気分になれる作品だと思います。
ラストは普通なら「こうなってほしい」と思うかもしれませんが、ああいう終わり方だからこそこの作品には価値がある、そう思える締め方でした。
誰かが仰ってましたが、この作品を見ると確かになんだかフレンチトーストを食べたくなりますね。
冒頭とラストの手際の違いが、過ごしてきた年月と信頼を如実に語っていてとても感動しました。



ちなみに私がこの「クレイマー、クレイマー」を知ったのは。戯画のパルフェで仁が玲愛に「文句しか言えねーのか、お前クレイマー、クレイマー?」って言ってたのがキッカケですw。

今日の一曲。 




今日の一曲はダンガンロンパのBGMから「議論」。




まさにダンガンロンパ!というべき名BGM。
ノンストップ議論でのあの名台詞が蘇ります…!


















ダンガンロンパ2 感想。 

ダンガンロンパ2クリア。
最初は思うところはあったものの、終わってみれば満足。

前作で10万本売り上げたタイトルでありながら、1の頃の意欲を失わずに様々なものを取り入れることに挑戦した力作。



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人によって様々な感想を持つかとは思いますが…
今作は相当力を入れて作っている、、、これだけはハッキリ言えます。


前作から1年半って言う期間でこれほどまでの作品を作るとは……。
素直に賞賛の声を挙げたい。。。というか挙げずにいられない!




正直大して期待はしていなかったのですが、これは大いに楽しみことが出来ました。
ということで軽くですが感想を。







まず、ダンガンロンパ1の頃にあったあの独特な雰囲気…。
「サイコポップ」っていうんですかね?随所の演出から見られる悪趣味かつエッジの聞いたあの感じは未だ健在と思います。
やった人しかわからないと思うんですがあの雰囲気は、中々どうして病みつきになったりするんですよねー。
なので、その点から見ても「正統派な続編」といって全く差し支えないです。



そして、今回の学級裁判は以前のシステムをある程度踏襲しつつ、新しい試みをこれまたいくつも入れていますね。
ノンストップ議論は基本的に変更なし。ただ「論破」だけでなく「同意」という要素が増えケースによって誰の意見に対して「論破」するのか「同意」のかを見定めなくてはいけません。
今までが一つの矛盾を撃ち抜いてたのに対し、矛盾の中から一つだけの正解を選ばなくてはいけなくなったわけですね。



それから新要素、「反論ショーダウン」。
相手の猛烈な口撃をいなしつつ、矛盾していると思われる点をぶった切る。
割とアクション要素が強めでテンポ良く相手の攻撃を切っていくのは小気味よいです。
ただ、言葉を切っていくのが意外と大変でそっちにばかり気を取られて、話を追うことが大変になってしまうっていうなんだか本末転倒な感じになっちゃうのが残念な所。
「反論」って試み自体は面白いと思うんだけど、アクション要素と謎解き(論破)要素どっちもが中途半端になっちゃってる感じなのが残念だったかな。
後、連打は止めてくれ、PSPではマジで色々きつい。



更に学級裁判中の新要素、「ロジカルダイブ」。
スケボーに乗って細い道を進んでいき、選択問題を選んで進んでいくっていうものなんですが……
まぁ個人的にはこれ存在価値あったのかなぁと。
今回はアクション要素をとにかく絡めたいっていう思いが強く伝わったのですが、これもやっぱりクイズにしたいのかアクションにしたいのか結局どっちつかずな感じになってしまってる。
出来自体も力そんなに入れてないなって伝わってくるレベルだったし、ムダに長いのもNG。
とりあえず次回からはこれは止めて欲しイです。



もう一つ、「閃きアナグラム」、、、だったかな?
前作にも似たようなのあったけど、あれをもうちょっと工夫した感じ。
まぁコンセプトはわかります。
どんどん出てくる雑念や邪魔な言葉を消していって正解のワードをたぐり寄せる、一瞬のひらめきっていうのを再現したかったんだと思う。
んん、、、まぁ分からないでもないんですが…ただ単純に面白くない。
まぁ、この言葉だけで十分でしょう。



ああそれから「ノンストップ議論」
ほぼ前作通りなんで不満はあんまりないんですけど、前もあった「ノイズ」。
論破を邪魔してくるこのノイズが、今回異様にうざかった。
何発か撃たなきゃ消えないのとかあって、流石に邪魔すぎやせんかなと思いました。
難易度イジワルだと誤って相手の論破ポイント撃ちぬくと30秒くらいマイナスされるし、ノイズは何発打てば壊れるのかがパッと見では分かりづらい。
この点はハッキリとストレスでした。スキルで一発で消せるのとかあるらしいんですが、そんなスキル前提の話しされてもな…。しかも興味ないやつからもらえるスキルだから尚の事めんどくさい。

まぁノンストップ議論に関しては不満はその程度なんですけど。



やっぱり詰め込みすぎって感じかな、ノンストップ議論を中心に進めてくれるだけで私は構わないんですけど。




さてと、次はキャラクターでしょうか。
前作は個人的にキャラクターが魅力ありすぎて本当に大好きな連中だったんですが…。
今作はどうだろう…。評価に迷う所ですが前作ほど素敵なキャラはいなかったかなと。
掘り下げが足りないというか、ちょっと空気過ぎやしないかなというか…。
最終的に生き残った連中、1は最高のメンツだと思うんですが2は特にインパクトの大きい人物はいなかったかな。
まぁ、1が圧倒的すぎたってのもあるんですけどねw。
好感度上げてくたびにこっちのリアル好感度下げてくる真性ゲスの葉隠とか最高のキャラだったしなぁ…w。






そしてストーリー。
まぁやっぱりまずはコロシアイ学園生活になるんですけど、まぁ特に不満はなかったかな…。
つまりそれはそんなに思うところもなかったとも言えるんですけどw。
ただ、犯人の動機がちょっと無茶苦茶というか作るの苦労したんだろうなって感じる所はありました。
ええ、それで人殺すまでに至るのかって感じのが多かったと思う。
まぁ基本人を殺さなきゃいい状況なんだからそこを無理矢理ってなると製作者も頭抱えるところではあるんでしょうけど…。







さて、今の今まであんまり褒めてない感じしますよね?
というか不満をたらたら書いてるだけのように見えますよね?
確かにその通りです、ですが個人的なこの作品に対する評価は「前作やってるなら是非やるべき良作」って感じです。


そう思わせるに至ったのは、ラストの学級裁判をクリアしてです。
どういう風に終わらせるのか、この世界は何なのかって凄く興味があったんですが、その期待にしっかりと答えてくれるラストでした。


ラストチャプターの学級裁判はもう怒涛の演出、一つの映画や舞台を見ているような見事な魅せ方で私を夢中にさせてくれました。
前作でも超展開からの素晴らしいラストを迎えましたが、個人的にはそれを超えるレベルでシビレル胸が熱くなる展開でした。
もう本当に心震えるような熱い演出、この最後の学級裁判をプレイできただけでも十分元は取れたなって思います。

超展開に呆れることなく登場人物たちと一緒になって驚いたり絶望したり、つまり「入り込む」ことが出来たら、間違いなくこの作品をやって良かったってなると思います、私が保証します。
もし「なんだそれ」って冷めちゃうと、間違いなくクソゲーになっちゃうかも、とも思いますが…。



いやぁ、「連打をやらせるゲームはクソ」っていう考えの私ですが、最後のあの演出での連打……あの場面ほど熱くなってボタン連打したゲームは初めてです。
「こういう使い方もあるんだ」って感心しながら、「ウオオオオオオ」っと熱いテンションで必死で連打してましたよ。








というわけで、以上を総合的に見まして…
まさに「スーパーダンガンロンパ2」の名に恥じない素晴らしい作品だったと私は思います。

本当にビジュアル面やゲーム性の面から、演出が凄すぎる。
ほんとこの一点に尽きると思います、「演出が凄い」。
センストンガリ過ぎだろうってくらい魅せられましたからね…w。

その圧倒的な演出の手腕とそれを実際のモノにしてみせた開発陣には、本当に敬意を表さずにはいられないです。
マジでこんなゲームやらせてくれてありがとうございました。


それからおまけも充実してますよw。
ギャルゲ風の「だんがんアイランド」ってのがあるんですが、これがとても面白い。
アマガミはすぐやめちゃいましたが、このだんがんアイランドは絶対にエンディングを見るまでやりますよw。


ってことで、前作をやって面白いと感じたかたなら是非是非プレイをオススメします。
合うか合わないかはやってみないと分からないですが、プレイして見る価値は十分にあると私は思いますよ!






ちなみにお気に入りキャラは小泉まひる澪田唯吹七海千秋の三人。
だんがんアイランドの小泉と澪田はほんとに可愛いですw。

それからモノミ。
最初は鬱陶しいやつだなぁって思ってたけど、最後覚悟を決めて何されても沈黙を貫いてたあの姿は純粋にかっこいいと思いました。
プレイ前からプレイ後にかけて一番評価が上がったのはこのモノミです。


ああ、まだ語りたいこと多いなぁ……。色々書きたいこと多い、けどこれ以上やったら雑多になってしまうだけだ、「詰め込みすぎ」は良くないって、このゲームに教えてもらいましたしw。











ユーベルブラット12巻 感想。 




ユーベルブラット新刊出ましたねー。まぁ割と前ですけどw。
まぁ軽く感想を。


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(2012/09/25)
塩野 干支郎次

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作者さんのコメントを見ていると、意識がかなり海外の方へ向いてきていると感じますねー。
海外での人気は日本のそれと比べても無視できないレベルのものがありそうですから当然といえば当然だし、喜ばしいことですけどねw。

それにともなってかは分からないですが、なんだかファンタジー成分が強くなった気がします。
いや、ホントに気がするだけで、実際には変わってないんでしょうけど、なんか雰囲気ががっつりファンタジー物って感じがする…ような…。
まぁこれ元々ファンタジーなんですけどねw。


後特筆すべきは絵でしょうね。
色々作品を掛け持ちしていたりのの影響がモロに出てるのか、非常に絵がうまくなってらっしゃると思います。
全体的に画力向上、特に女の子がしっかりと丸みを帯びた可愛らしい顔になってるのがとてもイイです。

背景も書き込み量が凄い。珠に出てくる見開きのシーンとかはベルセルクやヒストリエを彷彿とさせるくらい丁寧に書き込んでいます。
絵の上達と相まって非常に良い雰囲気を醸しだしてくれるんですが、この書き込み量でこれからずっとやっていけるのかなと、少々不安になったりもします…w。、
前例に挙げたヒストリエやベルセルクは連載が不定期になっちゃってますしね…w。



というわけで12巻全体的に楽しめたんですが、一つだけ不満が…。
もうちょっとエルサリアとケインツェル会話増やしてくれればよかったのにw、。
尺の都合上しょうがないとしても、あんだけ待ち望んでだケインツェルの復活に全員ちょっと淡々としすぎてたような気が。そこだけ残念でしたかね。



この巻で一番目を引かれたのはやっぱり画力ですね。
あとは絵の書き方、マンガとしての表現力も引き出しがどんどん増えてると思います、劇画調とか効果的に使ってる感じ。
これからの展開がますます楽しみですねこれは。


あと、やっぱあの人出てきたよね…w。

今日の一曲。 




今日の一曲はパンプキンシザーズより「蒼き炎」




高橋洋子さんの圧倒的歌唱力が光る曲。

そういえばパンプキンシザーズのアニメほとんど見たことないな…。
今度借りてみようかな?でも原作改変は個人的にホントに嫌いだからなぁ…。


まぁでも見てみれば、「何故パンプキンシザーズはハガレンになれなかったのか」という個人的疑問をはっきりさせることが出来るだろう…。








パンプキンシザーズ 最新刊読んだので。 




パンプキンシザーズ、この間最新刊が発売しました。


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岩永 亮太郎

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私自身大好きで、名作と呼んでも全く問題ない作品だと胸を張って言えます。



ですが、この間に限ってはちょっと…。
ん、いやこの巻というより、この作品自体のジレンマといいますか…。
とにかく、、、



話が長い。



話が長いというのは一つの章が長い、ってのとそれぞれのシーンの会話が長いの2つの意。
まぁこの作品でそれ言ったら根も葉もないかもしれないんですが、この16巻はちょっときつかったなぁと。
話の進展が殆ど無く、絶望的な状況を更に誇示するために悪い方へ物語を転がしてる。


最終的にはしっかり締めて感動させてくれるのがこの作品の素晴らしい所なんですが、さすがに今回の話の進まなさっぷりはちょっと、と思った。
その圧倒的な設定の練り込みと話の持って行き方は本気で凄いと思うけど、「これなら小説で良くね?」とか思ってしまった自分がいた。そんな事思う自分自体にびっくりしたけどw。


最新刊の感想としてはこんな感じ。
今回はこの作品最大の魅力の、「絶望的な状況からの逆転」というカタルシスの予兆をまだ感じられていない。
敵が不透明すぎるからか、そのため敵にムカつかないからか、それとも「やられてる、悔しい」と思える展開をまだ出していないからかな?


まぁ最終的には必ず感動できる展開が待ってるって確信してる、だからこそ私はこの作品を名作だって自信持って言ってるわけだから。
ただ期待して読んでほとんど進展なしだったからちょっと愚痴言いたいなって思ってですね…w。




SE7EN 感想。 






映画SE7EN見た感想。


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ブラッド・ピット、モーガン・フリーマン 他

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めちゃ面白かった。
傑作ってこういう作品のことを言うんですね。





舞台の雑多な街並みの表現が圧倒的で、没入感が半端じゃなかった。
雨に煙る街はなんか息苦しそうで陰気臭くて、たまらなかった。
雰囲気とかどれだけ入り込めるかを重視する自分にとってまさに最高だったと言えます。



それからラストの犯人とのやり取り。
徐々に忍び寄る不穏な空気がヤバイ。どんどん不協和音が大きくなってくるような焦燥感。
本当に精神が不安定になる…w。



これまで見た映画の中でも指折りの面白さでした。
一流の人達が一流の仕事をしたらこうなるんだっていう、素晴らしい見本だと思います。
ホントに最高だった。


あまりに良かったんでBlu-ray買いましたもん。
これは自分の中での最上級の賞賛の表現ですよw。




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